買い物しすぎて帰りの自転車が大変

ホームセンターとスーパーに買い物に出かけました。
スーパーで買い物をする前に、しばらくしまむらとホームセンターでいろいろ見ていたので、
それだけで1時間半以上もかかってしまい、
お昼までに帰ってくるつもりが、お昼からスーパーで買い物することになってしまいました。

 

ここのスーパーに買い物に行くといつもいろいろと買い過ぎてしまうのですが、
買いたいものがいろいろあって、さらに商品を見ていると他にも欲しいものがいろいろと出てきてしまい、
商品をどんどんかごに入れていたら、気が付いいた時には買い物かご2つが山盛り一杯になってしまいました。
会計も正月用品でも買った時のように1万円以上になってしまいました。

 

お会計を済ませて商品を入れ替えるのですが、
いつもより買いすぎてしまったうえに、1.5リットルのペットボトル6本、麺つゆ2本、洗濯用の洗剤など大きくて重たいものが多くて、
これをどうやって持って帰ろうかと商品を袋や段ボールに詰め込むのが大変でした。

 

段ボール2箱と大きな袋2つに商品を何とかしまって、それを2台の自転車のかごと荷台に乗せました。
いつもよりも荷物の重さがあり、少し自転車のハンドルを曲げると思ったよりも曲がったり、ふらついてしまうので、
腕と足腰に余計に変な力がかかってしまい、片道20分以上かかるところなので帰りは疲れました。

 

車でで買いに行ったのならいくら買っても帰りの荷物の心配はないですが、自転車だと買い過ぎはよくありません。
重たいものを少なくした方がいいです。

お風呂に入るときの私の心構え

お風呂に入る時には、季節に関わらずにお風呂の温度を常時40度にしておくのが私の信条です。40度にお風呂の温度を保っておく理由としては、ダイエットに効果的で、体に対して適切なお湯の温度であるからです。冬場に関しては、体を底からぬくもらせるために熱めのお風呂の温度がいいと考える人が多いが、私の場合は熱め温度でお風呂に入ってしまうと、体のあらゆる機能が低下する恐れがあるので、体をぬくもらせる効果のある入浴剤などを入れます。
また、最近では入浴剤よりもゆずをもちいたお風呂に凝っています。入浴剤に関してもゆずが入っている薬剤もあるが、自然のゆずを使う事によって体が温まるので、できるだけ自然のものを使って入浴する事を心がけています。
お風呂に入る時は、特に冬場においては最初に湯船につかる時は半身浴の状態でお風呂に入る事を心掛けています。理由として、40度のお風呂の中で半身浴で浸っている方が体の熱の循環をよくして、代謝を上げる効果につながるので、結果的には健康に良いと思っています。半身浴として、数分間程度浸っていた後は、全身の冷えを防ぐために肩まで浸っています。お風呂に入る時間は、最低でも15分を目途に設定していて、特に仕事などで体が冷えていると感じた時には最長でも30分の時間をお風呂の時間に使います。
冬場では風邪などを防止するために、少し長めに入浴して、お風呂から上がる時に体に水気がなくなるまでタオルでしっかりと拭きます。

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